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キリスト教映画3作9週連続上映、折り返し! 「復活」はセカンドラン、「天国からの奇跡」には感動の声が続出

Jul 10, 2016 09:26 PM JST

5月28日から、「復活(原題:Risen)」「天国からの奇跡(原題:Miracles From Heaven)」「祈りのちから(原題:War Room)」のキリスト教映画3作が、それぞれ3週間計9週間にわたって連続上映されている。6月18日からは、第2弾の「天国からの奇跡」が上映中で、今週は早くも9週間のちょうど折り返しに当たる。日本映画史上初となるキリスト教映画3作連続上映ということもあり、平日でも客足が遠のくことはなく興行は順調だという。ファーストランを終えた第1弾の「復活」は、東京、埼玉、静岡、富山、鹿児島、長崎、沖縄など、日本各地の劇場でセカンドランに入っている。3週間の動員数は、全国9都市で約1万6千人。公開初日から、30歳代から70歳代までの幅広い世代のクリスチャンが足を運び、クリスチャンでない客の姿も多く見受けられた。

「クリスマス物語シリーズ⑤」[ヨハネによる福音書 3:16-17]

Dec 23, 2015 11:18 AM JST

16神はそのひとり子を賜わったほどに、この世を愛して下さった。それは御子を信じる者がひとりも滅びないで、永遠の命を得るためである。 17神が御子を世につかわされたのは、世をさばくためではなく、御子によって、この世が救われるためである。

「クリスマス物語シリーズ」

Dec 23, 2015 11:07 AM JST

イエス様の誕生がクリスマスのお祝いの中心です。この読書プランは,五日間にわたって全世界が期待していた救い主のつつましい始まりから時間順に追っていきます。この短い読書プランはインマヌエル(神が私たちと共におられるという意味)の誕生を案内しています。

「クリスマス物語シリーズ①」 「イザヤ40:1-11・ルカによる福音書1:26-38」

Dec 23, 2015 11:06 AM JST

・イザヤ40:1-11 1「わたしの国民を慰めよ」と、神様は命じます。2エルサレムにやさしく語りかけ、悲しみの日は過ぎ去ったと言ってやれ。 罪は赦された。 そればかりか、刑罰の二倍の祝福を与えよう。3耳をすましなさい。 だれかが荒野で叫んでいる声が聞こえます。 「神様がお通りになる道をつくれ。 砂漠を横切る、平らでまっすぐな道を、神様のためにつくれ。  4谷は埋め、丘はけずり、曲がりくねった道はまっすぐにし、路面のでこぼこはよくならせ。  5神様のすばらしさを全人類に示せ。」 神様が命じた以上、きっとそのとおりになります。 6「大声で叫べ!」という声が聞こえます。「何と叫んだらよいのですか」と、私は尋ねました。

「クリスマス物語シリーズ②」「ルカによる福音書 1:39-55・ルカによる福音書 1:67-79」

Dec 23, 2015 11:04 AM JST

ルカによる福音書 1:39-55 39-40数日後、マリヤはユダヤの山地へ急ぎました。 そして、ザカリヤの住む町へ行き、エリサベツを訪ねました。 41  マリヤのあいさつを聞くと、エリサベツの子供は、お腹の中で跳びはね、エリサベツは聖霊に満たされました。 42  エリサベツは喜びを抑えきれず、大声でマリヤに言いました。「あなたほどすばらしい恵みを受けた女はいないわ。 お子さんが、神様の最も大きな誉れを表わすようになるんですもの。

[クリスマス物語シリーズ③」「マタイによる福音書 1:18-25・ルカによる福音書 2:1-14」

Dec 23, 2015 10:39 AM JST

マタイによる福音書 1:18-25 18イエス・キリストの誕生の次第はこうであった。母マリヤはヨセフと婚約していたが、まだ一緒にならない前に、聖霊によって身重になった。 19夫ヨセフは正しい人であったので、彼女のことが公けになることを好まず、ひそかに離縁しようと決心した。 20彼がこのことを思いめぐらしていたとき、主の使が夢に現れて言った、「ダビデの子ヨセフよ、心配しないでマリヤを妻として迎えるがよい。その胎内に宿っているものは聖霊によるのである。

「クリスマス物語シリーズ④」「ルカによる福音書 2:15-20・マタイによる福音書 2:1-12」

Dec 23, 2015 10:36 AM JST

ルカによる福音書 2:15-20 15御使たちが彼らを離れて天に帰ったとき、羊飼たちは「さあ、ベツレヘムへ行って、主がお知らせ下さったその出来事を見てこようではないか」と、互に語り合った。 16そして急いで行って、マリヤとヨセフ、また飼葉おけに寝かしてある幼な子を捜しあてた。 17彼らに会った上で、この子について自分たちに告げ知らされた事を、人々に伝えた。 18人々はみな、羊飼たちが話してくれたことを聞いて、不思議に思った。 19しかし、マリヤはこれらの事をことごとく心に留めて、思いめぐらしていた。

一日一言(2015年11月30日)

Nov 29, 2015 10:38 PM JST

「私にとって明日も新しい恵みがあると知ることで今ある心配事や恐れに明らかな違いが生まれる。恵みを遮る目の前の障壁は言い換えると自分のイメージという限られた領域で勝手に神を小さくしてしまっているようなものである。未だ見ぬ恵みを自分が想像できるわけがない。」

一日一言(2015年11月29日)

Nov 29, 2015 10:35 PM JST

「クリスチャンになった当初、私は自分だけで信仰者としてやっていけると思っていました。部屋にこもって神学書を読めば、教会に行く必要などないだろうと...。私は教会で歌われている賛美歌が大嫌いでした。私には質の余り良くない歌詞が、それよりさらに質の悪い調子っカーずれなメロディに載っかっているものとしか聞こえなかったのです。しかし後に教会に集うことに大きな意味があることを知るようになりました。見た目も教育レベルも全く違う人々に出会うにつれ、最初私の中にあったうぬぼれはじょじょに剥がされていきました。賛美歌は、たとえ音楽的には調子っぱずれであったとしても、心をこめて歌われていたことを、そして隣の席でゴム底の靴をキィキィいわせていた老人は、実は素晴らしい神の人であり、私はその靴をみがく資格すらない者であったことを知ったのです。教会は人をひとりよがりなうぬぼれから引き出してくれるのです。」

一日一言(2015年11月28日)

Nov 29, 2015 10:34 PM JST

「どなたか謙遜さを自分のものにしたいと思う方がおられるなら、わたしはその第一歩を教えて差し上げることができるように思う。その第一歩とは、自分が傲慢だということを自覚することである。----少なくても、この一歩を踏み出すまでは何もすることはできない。」

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YEF JAPANは、早稲田を中心に活動している超教派のキリスト教学生コミュニティーです。キリスト教精神を土台に、聖書の学びやフェローシップを行なっています。

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